フルHDになったIGZO搭載 AQUOS PHONE ZETA SH-06E

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5月24日に発売されるAQUOS PHONEのフラッグシップ端末
「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」。
 

冬モデルではIGZO液晶を搭載したことが話題になり
品薄状態になっていました
その冬モデルと同じ名前でIGZOディスプレーは4.8型(1080×1920ドット)に
大きくなり夏モデルとして登場です。
 

「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」は
「IGZO」技術による省電力機能によって、
は充電なしで2日以上、利用できるという。
 
 
スペックは1.7GHz動作のクアッドコアCPU
メモリー2GB、
内蔵ストレージ32GB、
ワンセグや赤外線などの日本仕様が全部入り、防水・防塵対応といったスキのないモデルだ。
さらにNOTTVにも対応し、
イヤホンやmicroUSB端子はキャップレス防水、
おくだけ充電(Qi)機能も備えている。
 

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IGZOとは何か?

IGZOは、シャープが2002年から開発を進めてきた酸化物半導体の技術。
インジウム(In)、ガリウム(Ga)、亜鉛(Zn)で構成する酸化物(O)をTFT(薄膜トランジスタ)に用いることで、
高精細で明るい表示や、タッチパネルの高精度化、低消費電力化など、さまざまな効果を生み出しました。
 
 

関連ページ

 

参考ページ

 
 

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