電源タップまわりをすっきり整理できて、火災防止も可能なケーブルボックス

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電源タップの周辺は、
複数のケーブルやコードが絡まる雑多になりがちなスペース。
 
みなさんはどうしているのでしょうか?
ガジェット好きの方なら、悩むところではないでしょうか?
 

たいていの方の電源タップの周辺

  • ごちゃごちゃと絡まったケーブルは見た目にも美しくない。
  • コンセントとプラグの間にホコリがたまりやすい。
  • ほこりに発火する可能性もあり危険。

という状況なのではないでしょうか?
 
 
そんな時に便利なのは
ケーブルボックスです。
 

ケーブルボックスのメリット

  • 電源タップまわりをスッキリと整理してキレイできる。
  • 掃除が簡単にできる。
  • 火災の防止にも役立てる。
  • デッドスペースをスマホ充電の場所などに活かすことができる。

そんなメリットが得られると思います。
 
 
ケーブルボックスでオススメなのが。
こちら
電源タップまわりを整理して火災防止にも役立つ、燃えにくいケーブルボックス
 

電源タップを収納するだけで使用可能


天面のフタを外して、電源タップを収納するだけで使用可能です。側面にスリットを施した設計で、左右どちらからでも電源ケーブルを出せるようになっています。また、底面には、内部の温度上昇を緩和する通気穴が施されています。

  

デッドスペースだったところが充電のスペースに!


ケーブルの上のデッドスペースだった空間に、ものをおいたり
ゴム製のケーブルホールを2箇所設置されているので
頻繁に利用する充電ケーブルなどの損傷を防ぎながらスマートフォンの充電などに使用可能です。
  

難燃グレード「V0」の難燃性プラスチックを使用

ボックスの材質には、燃えにくさの規格「UL-94」に基づいたグレードのうち、垂直燃焼試験グレード「V0」をクリアし、垂直方向へ の燃え移りの耐性と自己消火性を備えた樹脂を使用しています。さらに水平燃焼試験グレード「HB」をクリアし、水平方向への燃え広がりの耐性も兼ね備えた「燃えにくい」製品。

  

ただいま26%OFFで送料無料。
電源タップまわりを整理して火災防止にも役立つ、燃えにくいケーブルボックス

一般的な6個口の電源タップにぴったりのサイズ。




4個口の電源タップにぴったりのサイズ



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